前へ
次へ

海浜の自然環境を守る会とは

NPO法人海浜の自然環境を守る会は、西宮市甲子園浜において、ひとと自然の共生、及び海浜の自然環境保全に寄与すべく設立されました。

詳しくはこちら

甲子園浜の生物

甲子園浜は日本有数の渡り鳥の中継地であり、干潟には季節ごとに多くの渡り鳥が飛来します。また多くの希少な植物が群生しています。

詳しくはこちら

甲子園浜の歴史

甲子園浜は戦前から海水浴場として親しまれるとともに、イワシを主とする漁場でもありました。1965年水質汚濁が進み海水浴場が閉鎖され埋め立ても計画されました…

詳しくはこちら

インフォメーション

活動案内
更新情報
  • だいすき♡甲子園浜展フォトライブラリーを設置しました。
  • facebookページを開設しました。日々の活動をリアルタイムで更新しています。
  • 活動報告

      平成27年11月14日(土)〜23日(月祝)に開催された「だいすき♡甲子園浜展」では、写真をはじめ、水彩画、甲子園浜の砂を用いた絵、記録研究、貝や漂着物を使った工作、そして企業や公的機関からのパネルなど、100点ほども作品が寄せられました。その中の一部をフォトライブラリーとしてまとめました。

      リンク

      • 西宮市立甲子園浜自然環境センター

        平成16年より甲子園浜で活動している私たちNPO法人が、行事の際に必ず利用している西宮市立甲子園浜自然環境センターのサイトです。(西宮市webサイト内)

    • はまん婆の甲子園浜観察日記

      はまん婆こと東山さんの甲子園浜の自然観察日記です。 海浜植物から干潟の小動物まで甲子園浜の小宇宙にさまよう生き物ならば何でも観察します。

    • Facebookページ

      • 昭和46年、兵庫県が甲子園浜全面埋立計画を発表。南甲子園小学校PTAの母親たちが「子どもたちに砂浜を残そう、イソガニを守ろう」と立ち上がり、地域住民2004人を原告とする「甲子園浜埋立公害訴訟」を起こした。57年、和解が成立。埋立規模は縮小され、全長約2キロの砂浜と磯が残った。 「甲子園浜を守る」運動の詳細はこちら
      ページのトップへ戻る